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本社:愛知県半田市 株式会社サンウェイ・ジャパンホームページ 伝統工芸品 常滑焼、高岡漆器、江戸硝子、越前漆器、九谷焼の卸小売販売 金属・樹脂製工業商品・部品の見積提案をしています。 お問い合わせ
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常滑焼
高岡漆器
江戸硝子
九谷焼
越前漆器
○ 事業内容及び特徴
・ 知多半島内の地場産業商品および国内の伝統工芸品の国内外への販売

・ 日用雑貨品の卸販売・自社ネット販売
  常滑焼、江戸硝子など伝統工芸品の小売店様への卸販売も実施しております。
  お気軽にお問い合わせください。
  掛率につきましては応相談となります。

・ 日用雑貨品の製造OEM

・ カタログ、名刺の制作

・ 会社所在地である知多半島地場産業商品および日本の伝統工芸品を自社通信販売、楽天市場、ヤフー
 ショッピングなどのネットモール販売通じて市場へ販売
  ※常滑焼につきましてはご要望に応じてカタログには掲載されていない商品を探してまいります。
 主な取扱商品 (写真をクリックすると商品案内へ飛びます)
伝統工芸 常滑焼  
常滑焼は瀬戸焼、備前焼、越前焼、信楽焼、丹波立杭焼と並び六古窯の窯の一つです。

ロクロを中心に手ひねり、型押し、タタラ鋳込みなど成形技法もバラエティーにとみ伝統工芸士などのベテランたちがロクロで作る手作り精巧急須からタタラ鋳込みで作る普及品まで多くの急須や茶器が製造されています。

また、商売繁盛の縁起物である「招き猫」の生産量は日本一です。
伝統工芸 高岡漆器
高岡漆器は、江戸時代の初め(慶長14年(1609年))、加賀藩主二代目前田利長が、高岡市に高岡城を築いた際、武具や箪笥、膳など日常生活品を作らせたのが、始まりです。

その後、中国から堆朱(ついしゅ)、堆黒(ついこく)等の技法が伝えられ、多彩な色漆を使って立体感を出していく彫刻塗、錆絵(さびえ)、螺鈿(らで ん)、存星(ぞんせい)等多彩な技術が生み出され、高岡漆器は日本有数の漆器産地として知られています。。
伝統工芸 江戸硝子  
  「江戸硝子」は、江戸時代からの伝統を受け継ぎ、墨田区、江東区、江戸川区など通称「下町」の中小工場で手作りで製造しているガラス製品です。
18世紀の初めに、日本橋通塩町で加賀屋久兵衛が鏡や眼鏡等を、浅草で上総屋留三郎が簪(かんざし)や風鈴等を製作したのが「江戸硝子」のはじまりとされています。
製造方法は、1,400℃ほどの高温で熔かされたガラスを鉄製の棹(さお)で巻き取り、吹いたり、押したり、延したりしていろいろなガラス器を全て手作業で形作ります。

「江戸硝子」から作られる「江戸切子」は色ガラスなどに砥石を使い直線的な紋様を手作業で生み出す伝統工芸品です。
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事業内容 2011年 常滑焼 常滑焼 ツイッター
2010年  常滑焼作家一覧 高岡漆器 リンク
日用品雑貨部門 2009年 高岡漆器 江戸硝子
主要取引会社 江戸硝子 通信販売の注意事項
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沿革 九谷焼 楽天市場支店ブログ